御用のために用いてください。

関連事業紹介

エキュメニカルの活動支援に対してカトリック大阪大司教区 池永 潤 大司教からのお言葉




エキュメニカルとはキリスト教における、「教派を越えて祈りの時を共にする」活動です。
大阪パフォーミングアーツはこの運動に積極的に参加しています。


これまでの主なエキュメニカル推進支援活動

●東日本大震災・震災孤児のための育英金のためのフォーレ・レクイエム
(主催・合唱団大阪コンソート)

大阪カテドラル聖マリア大聖堂での震災孤児のために
エキュメニカルな祈りとFaure Requiemを捧げた企画を通して
育英金20万円寄付に協力しました。
合唱団大阪コンソートのFaure/Requiemの特集ページはこちらです。


http://consort.ken-music.net/2012faure_requiem/index.html

●合唱曲「小さな幸せ」のNPO白浜レスキューネット活動支援

大阪パーフォーミングアーツ出版局から出版している「小さな幸せ」が全国に広がり、
寄せられた浄財を白浜バプテストキリスト教会藤藪牧師にお渡しすることができました。

特集記事をご覧ください。

http://opa.ken-music.net/tinyhappines/


演奏会企画 代表作品シアターピース「響け!みずうみの鼓動」の紹介

滋賀文化振興財団からの依頼を受けて制作。
淀川水域に生活する京都・大阪から200人の女声合唱団が集結し、
滋賀があずかる「びわ湖の恵み」に感謝をメインテーマにしたこの企画は
大きな反響をもって迎え入れました。



室内管弦楽団 オルフェウス大阪

室内管弦楽団 オルフェウス大阪は
オペラ・合唱音楽の協演に特化したオーケストラです。
これまでに関西歌劇団・箕面市民オペラなどの諸公演に協力のほか、
数多くの合唱団との協演を果たし、
いずれも誠実かつ高度な演奏表現は関西楽壇から注目されています。


吹奏楽・合唱・指揮のクリニック

大阪芸術大学で20数年「指揮法」を担当し後進指導にあたった
大阪パフォーミングアーツの主宰者富岡健の合唱・ブラス・指揮のクリニックは
音楽の楽しさと本質をベースに高度なアンサンブルを築くと好評を得ています。



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